About
会社概要
グローバル展開を、すべてのブランドへ。
海外事業を任せられるAI「Tsuro-san」が計画し、15年の実戦で築いたLingble Linkとチームが実行する。世界市場への道を、ともに切り拓きます。
Our Mission
グローバルECを民主化する
かつてグローバル展開は、LVMHやNikeのような大企業だけの特権でした。 Lingbleが目指しているのは、その海外事業部の力を、個人ブランドから中小企業まで、誰もが持てるようにすること。 それを、海外事業を任せられるAI「Tsuro-san」と、Lingble Link・世界34カ国に広がるLingbleの従業員が可能にします。
Brand Anthem
Lingbleが目指す世界
Journey Further, Together.
Service Concept
Lingbleのサービスコンセプト
グローバル展開の全体像をご覧ください。
Company Overview
Results
Company History
2009
前身となるProspect Field Co., Ltd.設立
2016
Lingbleプラットフォーム開発・ローンチ
2019
Lingble Pte. Ltd. シンガポールにて法人化、シリーズA調達(約3百万USD)
2021
シリーズB調達(約8.5百万USD)
2023
MBOにより100%独立。SME向けAIソリューション開発開始
2025
LAUNCHPAD SEED 2025 優勝。『Shopify』を活用したグローバルEC構築・運営支援サービスの提供開始
2026
DG Daiwa Venturesをリード投資家とする6社から総額3億円の資金調達を実施。海外事業を任せられるAI「Tsuro-san」の提供開始
Executive Team
1981年三重県出身。ミネソタ大学卒業後、商社に入社。オランダ、香港、深セン駐在を経て同社退職後に帰国し、2009年にLingbleの前身となる、デニム販売「デニミオ(DENIMIO)」を手がけるプロスペクトフィールド株式会社を設立。その後、フルブライト奨学金を得て、スイスのビジネススクールIMD(国際経営開発研究所)でMBA(経営学修士)を取得。帰国後クックパッドへ入社し、ヘルスケア事業部を立ち上げる(現株式会社おいしい健康)。ITを生かして16年グローバルECプラットフォームのリングブルをスタート。パリに在住。
2014年、オーストラリアからベトナムへ移住したDelは、多くのソフトウェア・技術企業と連携し、西洋の文化や価値観、高品質なエンジニアリングの要求と、ベトナムの技術やノウハウを結びつける役割を担ってきた。ITでの彼のキャリアは、カントリーマネージャーやCTO、プロジェクトマネージャー、ソリューションアーキテクトなど多岐にわたる。彼の専門分野は、フィンテック、ブロックチェーン、eコマース。オーストラリアやニュージーランド、シンガポールでの長いIT経験から、高度なソフトウェア技術とソリューション設計のスキルを持っている。
News & Media
Material Matters 2026 を DG Daiwa Ventures と共催。約150名が来場、加藤勝信氏・Shopify Japan らが登壇(録画・写真を公開) ↗
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マネックスクリプトバンク「MCB FinTechカタログ」への掲載を開始(Tsuro-san・Lingble Link・Lingble Global Guide) ↗
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DG Daiwa Venturesをリード投資家とする6社から総額3億円の資金調達を実施 ↗
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海外事業を任せられるAI「Tsuro-san」の提供開始を発表 ↗
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『Shopify』を活用したグローバルEC構築・運営支援サービスの提供開始 ↗
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「LAUNCHPAD SEED 2025」でLingbleが優勝 ↗
PR TIMES
ヘアケアブランド「SILK THE RICH」のグローバルECストアを構築 ↗
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アパレルブランド「SOPH.」のグローバルECストアを構築 ↗
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ファッション・ビューティー分野のデジタル革新が評価され、WWD初のDXアワードを受賞 ↗
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なぜ越境ECではなくグローバルECが必要なのか — 原田真帆人のプレイブック ↗
digiday日本版
WWD JAPAN掲載記事 ↗
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