2026年8月31日 | お知らせ
マネックスクリプトバンク「MCB FinTechカタログ」への掲載を開始しました
Lingbleは、マネックスクリプトバンク株式会社が運営する法人向けサービス紹介プラットフォーム「MCB FinTechカタログ」において、 提供する3つのサービスの掲載を開始しました。
MCB FinTechカタログは、金融・IT領域の法人向けサービスを比較・検討できるカタログサイトです。 各サービスページでは概要・料金プラン・導入事例をご覧いただけるほか、サービス資料の請求も可能です。 海外展開をご検討中の企業様は、ぜひご活用ください。
掲載サービス
目標を託す相手が「Tsuro-san」。市場・売り方・施策を立案して提案し、その実行はLingble Linkの上でLingbleのチームが担います。世界34カ国に広がるLingbleの従業員と現地パートナーが、貴社のチームの延長として、現地の知見で支えます。
Tsuro-san — 海外事業を任せられるAI
「このブランドを海外で立ち上げ、育てたい」。その目標と、大切にする条件を託す相手です。商品やブランドの考え方を理解し、Lingbleが15年・170カ国の海外展開支援で積み重ねてきた知見をもとに、どの市場に、誰に、どう売るかを立案し、価格・販売チャネル・広告・キャンペーンの案から、現地の代理店やパートナーと組むべきタイミングまで提案します。計画はLingbleのチームがLingble Linkの上で実行し、その結果をTsuro-sanが分析して次の一手を提案します。大きな追加予算やブランドの方針に関わる重要な判断は、理由と選択肢を添えてブランドに確認します。配送の手配や現地との交渉など、人が担うべき仕事は、Lingbleの従業員と現地パートナーが現地の知見で支えます。
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Lingble Link — グローバルECの運用を束ねる基盤
商品データ・価格・在庫から、画像・ローカライズ・物流・市場ごとのコンテンツまで、グローバルECの要素を一つの場所に集め、顧客には一つの公式ブランドとして届けます。複数のシステムと市場に散らばる情報を、Lingble Linkという一つの層で管理・整理・維持する。集まったデータはLingbleのエコシステム全体で活かされます——Tsuro-sanにはより的確な提案の材料として、Lingble Analyticsには市場ごとの成果を見渡す材料として。各国の代理店もこの基盤の上で動くため、価格・プロモーション・ブランド表現・顧客データをブランド自身が世界中でコントロールできます。日々の運用は、Lingbleのチームがこの基盤の上で実行します。Shopify や Salesforce Commerce Cloud、Amazon・楽天・Shopee などのモール、Adyen・Stripe などの決済、FedEx・DHL などの配送事業者と接続できます。
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Lingble Global Guide — Lingbleのグローバルチームによるワンストップの海外展開支援
戦略立案からブランディング、海外向けサイトの構築・運用、多言語カスタマーサポート、国際物流、法務、システムまでを一社で提供する包括的なグローバルECソリューション。統一した自社ドメインで海外展開し、現地事業者と競合せず協業する形を設計します。Tsuro-sanが立案した計画を、世界34カ国に広がるLingbleの従業員と現地パートナーが貴社のチームの延長として、現地の知見をもとに実行します。
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各サービスの詳細やお見積りについては、Lingbleへ直接お問い合わせいただくことも可能です。